als20170208’s diary

近況と日々の記録。

地域医療連携室。


これ、ナンダか、わかります?僕、初めてみた!



オデコに、近づけて2秒くらい。
感染症の患者さんとかに、非接触で体温を測れるスグレモノ、です。


これも、いつもの機種とちがう。

血圧、やっぱ高いな。



12:00 昼食。お腹空いた。


ごちそうさまでした。


12:50
T先生が病棟へ、昨日、外泊してたから様子をみにきて下さったようだ。
特に変わったことは、ありませんでしたよ。







14:00
ご紹介させて頂きまーす。

医療ソーシャルワーカーのNさん。宇部に来られたのは、最近だそう。周南から。
こないだ、僕、ランチしてきましたよ。

入院中〜退院後、僕のような難病の場合、各種の行政サービスをはじめ、医療機関、専門の医療スタッフ等、今後、色々な方々にお世話になる。

例えば、介護保険や特定医療費の申請をするにしても、それぞれ行政機関の窓口は異なるし、認定に際してのプロセスも異なる。
また、介護保険の場合は、お医者さんの意見書が必要だったりとか。

こういった諸々のことを交通整理して、ことがスムーズに運ぶよう段取りして、動いてくれる。





改めまして、ご紹介させていただきます。

午前中、色々とお話させて頂いた、地域医療連携室に所属して、Nさんと一緒に僕のことをフォローして下さっている看護師のOさん。

僕と同年代らしい。宜しく、お願いします。



病気の本人は勿論のこと、その家族も、当初は病気のことでテンパっているのが普通だから、非常に心強い味方になって頂けると思う。