als20170208’s diary

近況と日々の記録。

プリンシパル。

今日から、6月ですよ。

梅雨(つゆ)、嫌だな。





引き続き、DVDの断捨離します。


まずは、

シリーズの一作目 "呪われた海賊たち"(2003年)& 三作目の "ワールド・エンド"(2007年)。


続いて、

"パールハーバー"(2001年)& "ウィロー"(1988年)。



邦画。

"夢"(1990年)
故・黒澤明監督が自身でみた夢を題材にしたオムニバス。
画(え)が綺麗ですよ。


"F"(1998年)
元、英国ロイヤルバレエ団員、熊川哲也氏のプロモーション映画。
なんでコレを持っているのか、思い出せない。



本日の最後は、コチラの二作品。

同じ時期に公開された、"オーシャンズイレブン"(2001年)と"ソードフィッシュ"(2001年)。

あくまでも僕の主観ですが、同じ、ドロボー映画でも、これほど出来映えが異なるのかと思った二作品。

おそらくコノ前者は、後者の何倍もの製作費を注ぎ込んでいる。キャスティングで。

続編が、何作か出ているようだが、勿論、観たことないし、今後、観ることもないだろう。


どうして、ソードフィシュが、二つもあるのかというと、




中身が、行方不明になったので購入し直したんです。

それくらい、お気に入りというコトかな。


だから、"ソードフィシュ"は、もう少し手元に置いておくことにする。


この空箱は、高校からの友人の平井くんにプレゼントする。

先日、頂戴ってコメントくれてたからね。



あー、


それで、"ソードフィシュ"の見所は?って?




そんなもん、ハル・ベリーのオッパイに決まってるやんか!


なぁ、平井くん!





ではでは。



熊川さん、早い!




さすが、元・英国ロイヤルバレエ団のプリンシパルや。