als20170208’s diary

近況と日々の記録。

ミーティング。


【 先々週 】平成31年3月7日(木)


午前中、大学病院での検査&診察を受け終えたあと、この日は14時から自宅において、今後の在宅生活における環境を整えるために第1回目のミーティングが開催されました。

集まった関係者は、僕とカミさんを除くと総勢7名。担当ケアマネジャーのOさんを筆頭に、訪問看護ステーションの所長さんとリハビリを担当していただく作業療法士さん、介護用品を取り扱う事業者のスタッフFさんともう1名、そして、ヘルパーさんが2名。

これまで、自宅での日常生活上で他人様に直接お世話していただくことがなかったので、担当ケアマネジャーのOさんと介護用品担当のFさん以外は、皆さん、はじめましての顔ぶれです。

このたびお世話になる訪問看護ステーションには、正看護師が10名、作業療法士が2名、合計12名のスタッフが在籍しているそうです。

ミーティングの結果、在宅医療の観点から、レギュラー的には、専門的な知識をお持ちの正看護師さんによる訪問看護作業療法士さんによるリハビリを中心にシフトを組み、当面の間、ヘルパーさんには、訪問看護ステーションの人ぐりがどうにもならない時だけ、それを補うかたちで、イレギュラー的に入っていただこうという方向で話がまとまりました。

また、ミーティング終了後には、作業療法士さんに身体機能の現状等を確認していただき、早速、明日から骨折以来中断していたリハビリを本格的に再開することになりました。

皆さま、本日はお集まりいただき有難うございました。オツカレサマでしたー。