甲南⇒立命(大学院)⇒京大(大学院)、、、と相変わらず、日夜、学歴ロンダリングに余念のない後輩の戸川からメッセージがきた!

そんな後輩の戸川を紹介したテレビ番組が、☟こちら。
戸川へ
久しぶり!しばらくSNS開いてなくて返信が遅くなり申し訳ない!
まずは、京都大学大学院への合格おめでとう!!
これまでの人生で一度も、学問という道に向き合ったことのないオレにとっては、誇らしい後輩です。いくつになってもおごらず常に学ぼうとするその姿勢には敬服するわ!
国内最大手の証券会社に勤務経験のあるオマエの前でこんなことを言うのはセンスないけど、もっと世の中(市場)が楽観的になればええのにな~!
投資家は、比較的に楽観的で株価も好調みたいやけど、一般の生活者は、なかなかそういうわけにもいかんよね。
国民性なのか、何事においてもリスクばかりを気にしすぎてる感じがするな。
これまで見てきて、オマエがやってる取り組みの中で最も感心してるのは、生産者自らが販売価格を決定するモデルを確立したところやな。
もっと、値上げしたらええねん!
食料品の消費税減税期間中に、少なくとも10%は値上げしておくべきだよな。
「養鶏農家のフランチャイズ化」なんてのはどうやろうか?
オマエがやろうとしてる取り組みを、速やかに浸透させる手段としては最も手っ取り早いやろ。
オレもな、そう遠くない将来、間違いなく起こるであろう食料難と更なる気候変動に備えて、そこら中の空き地や耕作放棄地なんかに栄養価の高い果樹を植えつけまくったろうと準備してるねん。
今、目をつけてるのは、アボカドとポポーやねん。
耐寒性のないアボカドを日本で育てるのは難しいとされてきたけど、愛媛県あたりでは、これまで柑橘類を扱ってきた農家がアボカドにシフトし始めていて、ハウス栽培ではなく露地でも収穫できるようになったなんて情報を目にするからな。
ポポーに関しては、味と栄養価は申し分ないんやけど、果実が落下したタイミングが食べ頃という性質上、一般的な流通経路にのせても直ぐに傷んで商品にならないという難点があるのだけど、このあたりの課題は後の保存技術の進歩なんかに期待して楽観視してる。まあ、最悪の場合でも規模はしょぼいけど地元で消費すれば済むからね。
あとは、花粉症対策に有効な成分が多く含まれてるとされる、じゃばらよね。オレがここ数年アレルギーが酷くてな。この春、じゃばらの接ぎ木苗を入手して鉢植えにしたら、実をつけるまでには2~3年はかかるやろうと思ってたんやけど、早速、3個だけやけど実がついてくれてね。笑

この虎の子の果実を11月になったら収穫して、ハチミツと合わせて皮ごとジャムにして頂こうと思ってるねん。笑
そんな感じの今日この頃ですわ。
ほな、勉強頑張ってな!













♪ LMFAO - Party Rock Anthem ft. Lauren Bennett, GoonRock